11/25(木)DER主催公開講演会の案内

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日本ロボット学会 データ工学ロボティクス研究専門委員会主催

11/25(木) 公開講演会の案内

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講師:橋本敦史(オムロンサイニックエックス)

HP:https://atsushihashimoto.github.io/cv/

 

タイトル:

自然言語に応じて多様な作業を行うロボット実現に向けたクロスモーダル機械学習の取り組み

 

概要:

専門知識のない人でも臨機応変に作業を依頼できるロボットの実現は近未来の労働生産性を大きく向上させる可能性を秘めている.このための方策の一つとして人間同士で作業を依頼するときと同じ自然言語によってロボットを制御することが考えられる.しかし,現在の自然言語によるロボット制御の演算モデルは特定の作業に特化しており,多様な動作を組合せて実現される複雑な課題はモデル化できていない.これに対して,ヒューマンインターフェース分野でよく知られている行為の7段階モデルは人間がどのように課題を解決しているのかをよく説明できる.本講演では,近年深層学習によって急速に発展するクロスモーダル処理技術と行為の7段階モデルの組合せに基づいた自然言語起点のロボット動作生成演算モデルの構想と,これまでの取り組みにより実現した視覚言語統合による作業指示理解技術について紹介する.

スケジュール:11/25(木) 16:00-17:00 公開講演

 

オンライン会議形式:Webinarを予定

 

参加人数:100名程度(先着順)

 

申込み〆切:11/19(金)

 

参加登録URL:https://forms.gle/HMSXtjRu6a98ByV59

 

備考:参加登録後、11/22頃を目処にオンライン会議のURLを送付いたします。

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配信元・問い合わせ先

松原崇充 奈良先端科学技術大学院大学

takam-m@is.naist.jp

10/15(金)DER主催公開講演会の案内

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日本ロボット学会 データ工学ロボティクス研究専門委員会主催
10/15(金) 公開講演会の案内
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講師:赤井直紀(名古屋大学)
HP:https://sites.google.com/view/naokiakaigoo/home

タイトル:
信頼出来る位置推定を目指したモデルと学習の融合および位相的データ解析の応用

概要:
自己位置推定とは,与えれられた地図上で相対位置を求める問題であり,モデルベースの方法で解かれることが 主流であったが,近年の深層学習の発展に伴い,学習ベースの方法で解かれる例も増えている.しかし,モデル ・学習ベースの方法には互いに得手・不得手があり,学習ベースの方法が,モデルベースの方法を性能面で単純 に上回ることはない.本講演では,深層学習を「活用する」という動機の基に,自己位置推定の性能向上を実現するそれぞれの融合法について述べる.また,近年注目されている位相的データ解析の応用についても触れる.

スケジュール:10/15(金) 16:00-17:00 公開講演

オンライン会議形式:Webinarを予定

参加人数:100名程度(先着順)

申込み〆切:10/10(日曜日)

参加登録URL:申込みを終了いたしました。多数の申込みありがとうございます。

備考:参加登録後、10/11頃を目処にオンライン会議のURLを送付いたします。
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RSJ学術講演会2017

第35回日本ロボット学会学術講演会においてオーガナイズドセッションを企画いたします。

セッション名「確率ロボティクスとデータ工学ロボティクス」

セッション概要:

本セッションでは,実世界理解やヒューマンロボットインタラクションにおける,統計的機械学習の基盤技術および実世界データの利活用について議論します.センサデータの収集・管理から,画像・点群・音声処理や運動計画・行動学習などの要素技術,記号創発やデータ工学ロボティクスへの展開にいたるまで幅広い分野の研究発表を募集いたします.
トピック例:確率モデル,マルチモーダル学習,ビッグデータ,Deep Learning,自己位置同定,地図生成,SLAM,強化学習,運動制御,行動学習,動作認識,シンボルグラウンディング,データ圧縮,センサ統合,特徴抽出,モデル化,シーン認識,Structure from Motion, 確率的推論,クラウドロボティクス,サイバーフィジカルシステム,物体認識,記号創発ロボティクス,語意学習,言語獲得,模倣学習,分節化,記号化,ロボット対話,自然言語処理,マルチモーダルインタラクション,サービスロボット,ベンチマークテスト

○日程:
2017年9月11日(月) ~ 14日(木)

○会場:
東洋大学 川越キャンパス(埼玉県川越市)

○キーノート講演

樋口知之先生(統計数理研究所)
「粒子フィルタと深層学習が拓くエミュレーション技術」

山川宏先生(ドワンゴ/全脳アーキテクチャ・イニシアティブ)
「段階的な知識獲得に向けて:汎用人工知能の本質を考察する」

Raksincharoensak Pongsathorn 先生(東京農工大学)
「自律運転知能~熟練ドライバの行動データから学ぶ自動運転システムの設計~」

第35回日本ロボット学会学術講演会ページ

http://rsj2017.rsj-web.org/

7/7/2017

RSJ学術講演会2016

第34回日本ロボット学会学術講演会においてオーガナイズドセッションを企画いたします。

セッション名「確率ロボティクスとデータ工学ロボティクス」

セッション概要:

本セッションでは,実世界理解やヒューマンロボットインタラクションにおける,統計的機械学習の基盤技術および実世界データの利活用について議論します.センサデータの収集・管理から,画像・点群・音声処理や運動計画・行動学習などの要素技術,記号創発やデータ工学ロボティクスへの展開にいたるまで幅広い分野の研究発表を募集いたします.
トピック例:確率モデル,マルチモーダル学習,ビッグデータ,Deep Learning,自己位置同定,地図生成,SLAM,強化学習,運動制御,行動学習,動作認識,シンボルグラウンディング,データ圧縮,センサ統合,特徴抽出,モデル化,シーン認識,Structure from Motion, 確率的推論,クラウドロボティクス,サイバーフィジカルシステム,物体認識,記号創発ロボティクス,語意学習,言語獲得,模倣学習,分節化,記号化,ロボット対話,自然言語処理,マルチモーダルインタラクション,サービスロボット,ベンチマークテスト

○会場:
山形大学 小白川キャンパス 第Z室(222教室)

http://rsj2016.rsj-web.org/data/RSJ2016_pg_glance_rev1.pdf

○キーノート講演
9月8日 10時〜10時30分
松下康之先生(大阪大学)
「3次元復元とスパース表現」

9月8日 13時〜13時30分
持橋大地先生(統計数理研究所)
「ロボティクスと自然言語における統計的分節化」

9月9日 10時〜10時30分
浅田稔先生(大阪大学)
「構成論的発達科学~神経ダイナミクスから記号創発にむけて~」

第34回日本ロボット学会学術講演会ページ

http://rsj2016.rsj-web.org/m_program.html/

5/9/2016

データ工学ロボティクス研究会 公開講演会

データ工学ロボティクス 一般公開講演会を開催いたします。

テーマ「大量データからの知識の集約とその活用」

開催日:2014年10月15日(水)

場所:国立情報学研究所(NII)
19階 1901/1903(最大80名)

http://www.nii.ac.jp/about/access/

講演会開催主旨:
本研究会は、ロボティクスと情報処理の技術を融合することで、
日々変動する情報(データ)の中から、人や、人をサポートする
ロボットに役立つ知識とサービスの創出を目指しています。
実世界から収集した種々のセンサデータや、日々増え続ける
スモール・ビッグデータを対象とした、圧縮技術、機械学習、
モデル化、特徴抽出/設計、状態認識などの要素技術、それらの
センサデータの知能ロボティクスへの応用に関係する研究について
興味のある方を対象として講演会を開催いたします。

スケジュール:
○講演会:
14:00-15:30 講演1:比戸将平先生
株式会社 Preferred Infrastructure
題目:IoT/M2M応用の本格化で変わるデータ解析アーキテクチャ
概要:
昨年からビッグデータ活用の波が社会インフラや製造業、そして
ロボット産業にも及び、IoT/M2M関連技術に関する注目度が
高まっている。端末/センサー側では大量のデータが発生するだけ
ではなく、その場で高度な解析処理を行う必要が高まりつつあり、
既存の中央集権的なコンピュータ・アーキテクチャとは異なる
仕組みが必要とされつつある。本講演では主に画像認識分野に
おける事例を含めながら株式会社 Preferred Networksの
ビジョンについて紹介する。

15:30-15:50 休憩

15:50-17:20 講演2:金山博先生
IBM Research – Tokyo / IBM Japan Ltd)
題目:質問応答システムWatsonの研究開発の過程
概要:
2011年2月、IBM の質問応答システムWatsonが、米国のクイズ
番組で人間のチャンピオンと対戦し、勝利を収めました。
本講演では、その模様を紹介するとともに、基礎研究部門としての
挑戦の意義、内部の自然言語処理技術、そしてタスクや目標を設定
しながら進めていった研究開発の過程などについてお話しして、
挑戦を通じて学べたものなどを共有できればと思います。

18:00 懇談会

主催:日本ロボット学会 データ工学ロボティクス研究専門委員会

http://dataengineeringrobotics.org/

参加申し込み:10月3日(金)迄に下記の情報をお送りください。
氏名、所属の情報は、NIIの入館の際に利用いたします。

参加登録送先:secretary@rm.is.tohoku.ac.jp
—————————
氏名:
所属:
E-mail:
講演会  参加・不参加
懇談会  参加・不参加
—————————
参加費:無料

問合先:東北大学 未来科学技術共同研究センター
大野和則 kazunori at rm.is.tohoku.ac.jp

懇談会:参加者の人数で場所が変わるため、参加人数が決まり次第
連絡いたします。懇談会の参加費用は自己負担でお願いい
たします。およそ5000円程度を予定しています。なお、
懇談会の当日キャンセルは、本人にキャンセル料の支払い
をお願いすることになります。ご注意ください。

RSJ学術講演会2014

第32回日本ロボット学会学術講演会においてオーガナイズドセッションを企画いたします。

セッション名「確率ロボティクスとデータ工学ロボティクス」

セッション概要:

本セッションでは,実世界理解やヒューマンロボットインタラクションにおける,統計的機械学習の基盤技術および実世界データの利活用について議論します. センサデータの収集・管理から,音声・画像処理などの要素技術,記号創発やデータ工学ロボティクスへの展開にいたるまで,幅広い分野の研究発表を募集いた します. トピック例:確率モデル,マルチモーダル学習,ビッグデータ,SLAM,強化学習,シンボルグラウンディング,データ圧縮,センサ統合,特徴抽出,モデル 化,状態認識,確率的推論,クラウドロボティクス,サイバーフィジカルシステム,一般物体認識,記号創発ロボティクス,語意学習,言語獲得,模倣学習,分 節化,記号化,運動制御,動作認識,音声対話システム,自然言語処理,マルチモーダルインタラクション,ニューラルネット,サービスロボット,データベー ス,ベンチマークテスト

○会場:
九州産業大学 I室(8212)

http://rsj2014.rsj-web.org/files/conf_map.pdf

○キーノート講演
9月5日 10時〜10時30分
友納正裕先生(千葉工業大fuRo副所長)
「移動ロボットの環境認識とその課題」

9月6日 13時〜13時30分
喜連川優先生(東京大学生産技術研究所教授、国立情報学研究所所長、情報処理学会会長)
「ビッグデータの潮流」

 

第32回日本ロボット学会学術講演会ページ

http://rsj2014.rsj-web.org/

4/9/2014

人を支える知能ロボティクス・メカトロニクス技術 講演会

信州大学上田キャンパスにて講演会を行います.

○日時 8月27日(水) 13時30分~17時05分

○場所 信州大学上田キャンパス 事務棟 大会議室

http://www.shinshu-u.ac.jp/faculty/textiles/guidance/map.html(地図中④の建物です)

○講演

13:30~14:20 東北大学 准教授 大野和則 先生
講演題目「ロボット技術を利用した安全・安心な社会 -レスキューロボットと次世代移動体-」
14:20~15:10 広島大学 准教授 / JSTさきがけ 研究員 栗田雄一 先生
講演題目「心地よいアシストを実現するための人の感覚運動特性モデリング」
15:10~15:25 休憩
15:25~16:15 東京大学 助教 神永拓 先生
講演題目「力に敏感なロボットの創り方」
16:15~17:05 SONY CSL 研究員 遠藤謙 先生
講演題目「身体に融合する義足」

 

データ工学ロボティクス研究会 公開講演会

データ工学ロボティクス 一般公開講演会を開催いたします。

テーマ「ディープラーニングとその応用」

開催日:2014年3月28日(金)

場 所:国立情報学研究所(NII)
12階 1208/1210(最大50名)
http://www.nii.ac.jp/about/access/

講演会開催主旨:
本研究会は、ロボティクと情報処理の技術を融合することで、
日々変動する情報(データ)の中から、人や、人をサポートする
ロボットに役立つ知識とサービの創出を目指しています。
実世界から収集した種々のセンサデータや、日々増え続ける
モール・ビッグデータを対象とした、圧縮技術、機械学習、
モデル化、特徴抽出/設計、状態認識などの要素技術、それらの
センサデータの知能ロボティクへの応用に関係する研究について
興味のある方を対象として講演会を開催いたします。

ケジュール:
○講演会:
14:00-15:30 講演1:岡谷貴之先生(東北大学)
題目:画像認識分野での深層学習の研究動向
概要:
画像認識の分野では、多層のニューラルネットを用いた方法がその高い性
能ゆえに大きな関心を集めている。画像認識の正否は、画像からどのよう
な特徴量を取り出すかにかかっている。深層学習は、これを学習によって
データから自動的に決めることができる点で、画像認識の研究は大きなパ
ラダイムの変化を経験しつつある。この辺りの概要を説明し、応用例を紹
介する。
15:30-15:50 休憩
15:50-17:20 講演2:尾形哲也先生(早稲田大学)
題目:深層学習を用いたロボットのマルチモーダル学習と今後の展開
概要:
本発表では、近年、大きく注目されている深層学習手法を、人間型ロボット
の行動学習に利用した研究事例を紹介する。具体的には、多数の物体操作中
の感覚運動センサ入力を未処理のまま深層学習により処理することで、適切
な特徴量及び内部表現が自己組織化されることと、この機構から行動予測や
連想が可能であることを示す。さらに我々のこれまでの神経回路モデル研究
例を紹介し、今後の深層学習のロボット研究応用の可能性について議論する。

18:00 懇談会

主催:日本ロボット学会 データ工学ロボティク研究専門委員会
http://dataengineeringrobotics.org/

参加申し込み:3月7日(金)迄に下記の情報をお送りください。
氏名、所属は当日の参加者の確認に利用いたします。

参加登録情報送り先:secretary at rm.is.tohoku.ac.jp

氏名:
所属:
E-mail:
講演会  参加・不参加
懇談会  参加・不参加

参加費:無料

問合先:東北大学 未来科学技術共同研究センター
大野和則 kazunori@rm.is.tohoku.ac.jp

懇談会:参加者の人数で場所が変わるため、参加人数が決まり次第
連絡いたします。懇談会の参加費用は自己負担でお願いい
たします。およそ5000円程度を予定しています。

 

 

データ工学ロボティクス研究会 公開講演会

データ工学ロボティクス 一般公開講演会を開催いたします。

テーマ「大規模・マルチなデータからの知のモデリング-」

開催日:2013年12月25日(水)

場 所:東京大学本郷キャンパス
工学部2号館231講義室
http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_03_j.html

講演会開催主旨:

本研究会は、ロボティクスと情報処理の技術を融合することで、
日々変動する情報(データ)の中から、人や、人をサポートする
ロボットに役立つ知識とサービスの創出を目指しています。
実世界から収集した種々のセンサデータや、日々増え続ける
ビッグデータを対象とした、圧縮技術、機械学習、モデル化、
特徴抽出/設計、状態認識などの要素技術、それらのセンサデータ
の知能ロボティクスへの応用に関係する研究について興味のある方を
対象として講演会を開催いたします。

スケジュール:
○講演会:
14:00-15:30 講演1:本村 陽一先生(産業技術総合研究所)
題目: 大規模データに基づく確率的行動モデリングと現場参加型サービス工学
概要: 今や工学の対象はモノとしてのハードウェアからコトとしての社会現象にまで
拡大し、社会現象の客観的観測の断片としてのビッグデータが集積される時代に
なっている。本発表では大規模データに基づき、確率的な潜在意味解析による
カテゴリの抽出や、確率的な依存関係に基づき構造を抽出するベイジアンネット
を組み合わせて行動を確率的にモデル化する技術の応用事例を紹介し、さらにモノ
に対する工学を拡張した無形のサービスに対する工学、サービス工学に関する
取り組みも紹介する。
15:30-15:50 休憩
15:50-17:20 講演2:長井隆行先生(電気通信大学)
題目: 概念や語彙を獲得するロボット実現へのデータ工学ロボティクス的アプローチ
概要: 我々は,ロボットがマルチモーダル情報を自律的に分類し,人間の発話を
カテゴリと結びつけることで,物体の概念や語意が獲得できると考え,教師なし
分類手法であるMultimodal LDAやMultimodal HDPを提案し,そのオンライン化や
教師なし形態素解析との統合を進めてきた.これは、ロボットが経験によって
取得するマルチモーダルデータに基づくボトムアップな学習プロセスであり,
データ工学ロボティクス的なアプローチであると言える.本講演では,こうした
試みの現状について紹介し,今後の方向性や応用について議論する.

18:00 懇談会

主催:日本ロボット学会 データ工学ロボティクス研究専門委員会
http://dataengineeringrobotics.org/

参加申し込み:12月15日(日)迄に下記の情報をお送りください。
氏名、所属は当日の参加者の確認に利用いたします。

  • 氏名:
  • 所属:
  • E-mail:
  • 講演会  参加・不参加
  • 懇談会  参加・不参加

参加登録情報送り先:secretary at rm.is.tohoku.ac.jp

参加費:無料

問合先:東北大学 未来科学技術共同研究センター
大野和則 kazunori at rm.is.tohoku.ac.jp

懇談会: 参加者の人数で場所が変わるため、参加人数が決まり次第
連絡いたします。懇談会の参加費用は自己負担でお願いいたします。

およそ5000円程度を予定しています。

 

 

2012-2014シンポジウム 「情報学による未来社会のデザイン」

2012-2014シンポジウム 「情報学による未来社会のデザイン」での発表について

独立行政法人 科学技術振興機構(JST),日本学術会議 環境知能分科会 が主催するシンポジウム「JST 情報学が拓くヘルス&ウェルネス」でDERの大野、山崎が発表します。

詳しい情報を下記を参照してください。
JST 情報学が拓くヘルス&ウェルネス
http://www.jst.go.jp/presto/info/event/godosympo/
27/9/2013